【悪用厳禁】セフレから付き合う!本命彼女になる方法

セフレから本命の彼女として見られたい皆さん。

世間では、セフレから本命の彼女になるのは難しいと言われていますが、本命彼女になれる可能性はゼロではありません。

じゃぁ一体どうしたらセフレから本命彼女になれるのでしょう・・・

今記事では、セフレ脱却を目指す女性の皆さんのために、本命彼女になる方法についてご紹介していきます!

執筆者GYPSEE

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セフレになりやすい人の特徴7選

1. 「No」と言えない

人からのお誘いを断れないのは、セフレになりやすい典型的なタイプです。

男性からの甘い誘惑につい押し負けちゃったり、自分ではイヤと思いながらも、なかなか「No」と言い出せないと、気づいた時にはいけない関係になっていることもしばしば。

分かりやすい例を出すなら、セールスマンの営業でしょうか。セフレになりやすい、いわば断れない人というのは、セールスといった勧誘もしくは営業にも弱かったりするんですよね。

2. 寂しがり屋

人肌が恋しい、誰か常に一緒にいないと落ち着かない、そんな寂しがり屋な女性もセフレになりやすい女性の特徴。

「誰でもいいわけじゃないけど、この寂しさを誰かに埋めて欲しい」そんな気持ちが、セフレの関係に進展させていってしまうわけなんですね。

セフレに対するマイナスなイメージを持ちながらも、どこかで寂しさを埋めてくれる相手に満足しちゃっている自分も出てくることでしょう。

3. 自分に自信がない

自分に自信がない人というのは、カラダを求められるだけで満足してしまうんですね。

必要とされていることがとにかく嬉しく感じるので、自分に自信が持てない人ほどセフレになりやすいんです。

「どうせ自分なんて」「自分になんか価値はない」そう自己価値を低く見ている人ほど、自らセフレの関係に進展させていってしまあケースがほとんど。

4. 彼氏以外とすることに抵抗がない

そもそも、恋人以外の人と行為をすることに抵抗がなく、下ネタが好きな女性は当然、セフレの関係になりやすいです。

全く抵抗がない人からすれば、行為をしている時は、おそらく快楽でしかないと思います。

快楽というのは、言い換えれば自分にとっての「報酬」であり、人というのは報酬を獲得した場合、報酬を得るためにそれまでの言動を繰り返すメカニズムが備わっているんですね。

つまり、行為自体が快楽と感じている人というのは、自ら進んでいけない関係を築き上げていってしまうんです。

5. お酒が大好き

お酒というのは、人の判断能力を著しく低下させる作用があるので、その場の勢いでセフレにまで進展してしまうこともよくあること。

いくらお酒が強い人であっても、症状は出なくとも判断能力はニュートラル時よりも低下しているのは事実です。

そう、お酒が大好きでお酒をよく飲む人ほど、その都度賢明な判断ができず、都合のいい女に仕上げられてしまうわけなんですね。

6. 自分に素直すぎる

性欲は誰にでもあるけど、素直すぎるあまり性欲をうまくコントロールできず、誰彼構わずいけない関係を持つことも。

自分に素直なのは、信憑性を高める一方で、時として地雷を踏むことにもなりかねません。

食欲、睡眠欲、性欲、これが人の3大欲求と言われていますが、どれも素直すぎるあまりコントロールできなければ、心身にとって毒となり得ます。

欲求の必要最低限なコントロールは、やはり求められてくるということですね。

7. 仕事でストレスがよくたまる

ストレスというのは、心身ともに疲れさせてしまうので、辛い仕事ほど性欲を抑えることが難しくなる傾向にあります。

一度セフレの味を覚えてしまうと、相手との行為がストレス発散になってしまうので、まさに負のループ。

それこそ、自分にとっての「報酬」にも繋がってきてしまうので、仕事が過酷な方は特に注意が必要です。

本命とセフレの決定的な違いとは?男性心理

セフレにはやりたいときだけ連絡してくる

セフレ相手なら、やりたい時以外特に連絡しようと思わないし、連絡したとしてもいやらしい内容というのが男の本音。

一方で、本命の彼女に対しては常時連絡していたいと思うもの。暇さえあれば大好きな相手と連絡していたいと思うのは、男性に限ったことではないでしょう。

そんな彼と繋がりを持っていたいという気持ちが、セフレ相手となると一切なくなるので、連絡もやりたい時だけ、内容も素っ気ないものになってきちゃうんですよね。

セフレには既読スルー

セフレの場合、既読スルーもよくあること。カラダ以外一切興味がないことがほとんどなので、日常会話には見向きもしてくれません。

したとしても、それはあなたとセフレの関係を続けたいがためにしていること。

相手にも複数セフレがいるケースも十分あり得るので、都合のいい女として見られれば、既読スルーもザラにされるでしょう。

口以外にキスはしない

行為をしている時もそうですが、セフレの場合口以外にキスすることってあまりないんですよね。

口にキスをするといっても、大抵の場合はディープキスでしょうか。恋人間で交わされる愛のあるキスというのは、やはりセフレ相手にはしてくれないそう。

逆に、相手のことが好きすぎるあまり、口以外にもしてくる男性というのは、本気で彼女のことを愛しているのでしょう。

行為のないデートはしない

セフレ相手と会う=性行為をするというのが男性にとっては自然な流れです。

セフレと会っているのにやらない、そんなバカな話があるわけがないと思う男性も・・・

カップルがよくするお家デートやカラオケデート、お泊まりデートも全て、行為をしなければ意味がない、そう考えてしまうのはセフレとして見ている男性の特徴といってもいいでしょう。

奢ってくれない

先ほども説明しましたが、セフレ相手にはカラダ以外全くもって興味がないんですね。

相手に彼氏ができようが、他の男としようが彼にとってはどうでもいいこと。

それほどカラダ以外興味を持っていないのが現実です。彼にとって都合のいい女性とみなされているのなら、奢ってくれることもないでしょう。

家族に紹介されない

当然ではありますが、セフレの場合家族に紹介されることもありません。

よく考えれば当たり前な話ですが、セフレを家族に紹介する人がどこにいるでしょうか。結婚相手や彼女ならまだしも、ただヤるだけの相手となると・・・

となると、お家に招かれることもないので、ラブホデートが絶えなくなるのも無理ありませんね。

セフレは辛いと感じる人が多い

関係が続くと本命になりたいと思う人が多い

最初の頃はセフレの関係でも満足できていたとしても、いつしか本命の彼女として見られたいと思うケースが多いそう。

男性の場合は、いくらカラダの付き合いが長くても平気なものですが、女性の場合はそうはいかないでしょう。

「ここまで関係を続けたなら、いっそのこと恋愛に発展させたい」「彼のカラダ以外も知りたい」そう思うようになってくると、今の関係に納得がいかなくなるのも無理はありませんね。

断れない自分がイヤに思えてくる

彼のことは嫌いじゃないけど、彼の誘いに断れない自分に嫌気が差してくることも。

日常生活でも、

  • セールス
  • 上司からの頼み事
  • 友人からのお誘い

などに断れないこと、よくありません?

そんな断れない自分が嫌で、「どうして断れないんだろう」と思い悩んでしまいますよね。セフレ相手からのお誘いなら、なおさら辛く感じるのではないでしょうか。

罪悪感で心がいっぱいに

最初はよかれと思ってしていたのに、いつしか罪悪感でいっぱいになることもセフレ関係ならよくあること。

いけないことをしているという自覚は皆さんも持っていると思いますが、その思いが罪悪感という形たなって心の中で弾けちゃうわけなんですよね。

周りと自分を比べ出した時、他に好きな人ができた時がまさに、罪悪感が心を掻き乱す頃合いであり、今の関係がツラいと感じる瞬間でもあります。

カラダしか見られてないことに不満を感じる

自己肯定感が低い人ほど、セフレになりやすいと冒頭で説明しましたが、自分に自信がない人でもカラダしか見られていないことに不満を抱くことだってあります。

最初はカラダだけ求められていても満足できていたかもしれませんが、人は欲の深い生き物なので、月日が経てば次はカラダ以外も求めて欲しいと思うもの。

その段階で、カラダ以外求めてくれない事実に直面すると、やはり、今の関係が辛いと感じてきちゃうわけなんですよね。

一度セフレになると脱却は難しいけど結婚までした人もいる

セフレの関係になってしまうと、進展が難しいという話はよく聞きますが、実際のところセフレから結婚まで至った方というのもいます。

確かに、世間一般的にみたらイメージはよくないでしょうし、ほとんどがデキ婚ということも否めません。

ただ、愛を育み、幸せを掴んだのは変えられようのない事実なので、必ずしも脱セフレが叶わないというわけではありません!

【衝撃の事実】男性はセフレと付き合いたいと思っていない

セフレとの交際に対する男の本音①

じゃぁ脱セフレは誰だも叶うのかというと、実はそうでもないんですよね…

セフレとの交際に対して、「一回セフレとして見たら、他に興味がなくなる」というのが男の本音なので、脱セフレが難しいと言われるのも無理はありません。

他に興味がないのにカラダ以外を求め合う関係になれる、そんな上手い話があれば別ですが。

セフレとの交際に対する男の本音②

その他にも、

  • 「好きでもない男とできる軽い女性とは付き合いたくない」
  • 「あくまで2番目の女性として見てるから、今すぐには付き合えない」

という意見も。

自分と行為をしている以上、好きでもない男とできるのは紛れもない事実。自分も人のことは言えないけど、軽い女性だから本命としては見られないという男性もいるそう。

さらに、あなたがストックとして置かれている方も可能性としてはありうるので、男性としてはやはり、セフレと交際したいと思えないのが多数派の意見のようです。

男性側も傷ついている場合は彼女になれる可能性もある

自分だけじゃなく、お互い罪悪感があって、心がいつしか傷ついてきているようなら、まだ可能性はあります。

今の関係を改善したいという気持ちはお互いあるということですし、セフレの関係をやめるのは2人にとって同じ目標ですよね。

そこでどう改善するかで話を進めていく中で、恋愛関係になることを持ち出せば、おそらく彼もその方向性で話を進めてくれるかもしれません!

惚れたら負けからの大逆転!セフレから本命彼女になって付き合う方法4選

1. まずは外見・内見を磨く

カラダ以外を求められたいなら、まずは自分磨きからスタートです!

外見はもちろん、彼との接し方や物事の考え方といった中身を磨くことも忘れずに。

自分磨きをすることで、今までカラダにしか興味がなかった彼が、次第にあなたの内見まで意識するようになるので、その分本命として見られる可能性も伸びるかと!

2. 彼氏を作ると言う

今まで2番目として見ていた女性から、突然彼氏を作るからといって離れられそうになると、男性としては引き止めたくなります。

やりたいからという気持ちもあるにはあるのですが、それだけでなく、今まで何気必要としていた存在が消えていかれることに抵抗を覚えない男性はいないでしょう。

押してダメなら引いてみる、この言葉通り、一度引いてみるのもひとつの手ですね。

3. 告白して振られたら体の関係を辞める

どうしても振り向いてくれないなら、ストレートに自分の気持ちを伝えましょう。

もし、告白してダメだったのなら、これまで通りカラダだけが求められる日々を送ることになるので、彼との関係はここまでにした方がよさそうです。

彼を本命として見ていること、体の関係ではなく、恋愛関係になりたいことをハッキリと伝えてみてください!

4. 行為なしデートに誘う

行為なしのデートでお互い楽しめれば「ちょっといいかも」なんて思ってくれるかも。

ランチデートなんかもいいけど、遊園地とかテーマパークとか、思い切り楽しめるようなスポットでデートしてみるのもいいですね。

今までヤルことだけが楽しみだったはずの彼が、次第にあなたといること自体が楽しみに感じてくれるかもしれません♡

相手に振り回されずに恋愛の主導権を握ることが大切

今までは、彼に振り回されてばかりで、なかなか自分の意見を言い出せなかったと思います。

ただ、恋愛を制するなら、まずは恋愛の主導権を握ることが大切です。相手の言うがままに動いていては、相手の思うつぼ。

となると、脱セフレも難しくなってきてしまいますね。そうならぬよう、まずは自分の意見を言ったり、行為なしのデートに誘ったりなどして、恋愛の主導権を自ら握ってみるといいかと!

セフレから結婚も?!電話占いで相談してみよう!

相手の気持ちがわかる

押しても引いてもダメ、そんな時は、電話占いで相談してみましょう!

電話占いでは、カウンセリングを通して相手の気持ちを知らせてくれるので、彼の気持ちが分からない、どう思ってくれてるんだろうと悩む皆さんには特にオススメです。

裏の手ではありますが、知って損することはまずないので、気晴らしで試してみるのもいいかも。

彼の性格を知ることで駆け引きの仕方を教えてもらえる

彼の気持ちを教えてくれる他にも、彼の性格や彼との接し方、駆け引きの仕方に関するアドバイスもいただけます。

彼の性格を知ることで、今まで以上に恋愛に進展しやすくなることは言わずもがな、恋愛の主導権を握りやすくなることも期待できます。

「どうせ当たらないでしょ」と疑いを持つ方もいるとは思いますが、気持ちをスッキリさせるがてら、相談してみてはいかがでしょうか。

まとめ

セフレの関係というのは、最初はよくても、次第に罪悪感やら劣等感で心がいっぱいになるのがオチ。

いつしか、カラダしか見られていないことに不満を抱き、恋愛関係に進展させたいと思うことでしょう。

そんな時は、今回ご紹介した本命彼女として付き合う方法を実際に試して、彼の心ごとゲットしてみてください!

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