【最強】当たる入籍日占い!後悔しない入籍日の決め方【完全無料あり】

入籍日の選び方に迷っている方のために縁起の良い日やおすすめの決め方をご紹介しています。
婚姻届を提出するのに最適な日取りはありますし、逆に避けるべき日もあることを知っていますか?

夫婦関係や夫婦生活に影響を与える可能性もある入籍日には、後から後悔しないためにもこだわってみてください。

目次

入籍とは?結婚との違いについて

もしかすると入籍=結婚という意味に思う方も多いのではないでしょうか。言葉の受け取り方は同じ意味として考えても良いかもしれませんが、実際のところ入籍と結婚には別の意味があります。

入籍はすでにある戸籍に新たに入ることを意味します。初婚の夫婦だと婚姻届を提出して受理をされると親の戸籍などから外れて新しい戸籍が作られるので、正確には入籍ではありません。
入籍になるケースとしては、一度結婚をして離婚をした筆頭者や親の戸籍からすでに分籍してある人とであれば、すでにある戸籍に入る形になるので入籍になります。

結婚は夫婦になることを意味し、婚姻は法律上の夫婦になることを意味しています。
婚姻届の他に入籍届も存在はするので、役所でもらう際に間違えないように注意してください。入籍届はどちらかというと離婚・再婚時に必要になる書類です。

結婚記念日はいつになるの?入籍日と結婚式の日どっち?

結婚記念日をいつにするのかは夫婦で話し合うのが良いようです。特に決まりはありません。
一般的には婚姻届を提出した日または結婚式を挙げた日のどちらかが多いようです。入籍日と結婚式を同じ日にする方もいます。

入籍日はどう選ぶ?実際に入籍日を選んだ人の決め方アイデア

入籍や結婚の意味はなんとなくわかったと思いますが、そんな言葉の意味合いよりも頭を悩ませるのが入籍日をいつにするか?ということではないでしょうか。
一生に一度の大切な日ですし、入籍日は今後の夫婦関係にも影響を与えることがあると言われています。慎重に選ぶのがおすすめですよ。

すでに結婚をしている先輩カップルがどのように入籍日を選択したのかを調査してアイデアをまとめました。

運勢や縁起・お日柄の良い日

縁起が良い日は新しいことを始めるのにはぴったりな日取りです。入籍日としても選ばれることが多いです。
例えば大安・友引・天赦日・一粒万倍日が選ばれています。これらの縁起の良い日が重なる日を選ぶ方もいますね。
ある程度時期を決めて、この日にするというのが選びやすいです。

結婚式の当日

結婚式当日にそのまま入籍を済ませるという方もいます。
結婚記念日がいつになるか?ということがわかりやすいですね。
ただ、結婚式当日はとても忙しい1日になるので書類不備などに注意してください。

二人の記念日(誕生日や付き合った日)

付き合い始めた日や二人だけの特別な記念日、どちらかの誕生日を入籍日として選ぶ方もいます。記念日を忘れがちにな人におすすめです。

毎年必ず祝日

結婚記念日を二人で過ごすために、毎年必ず固定の祝日を入籍日とするカップルもいました。
元日(1月1日)・建国記念日(2月11日)・昭和の日(4月29日)・憲法記念日(5月3日)・みどりの日(5月4日)・こどもの日(5月5日)・山の日(8月11日)・文化の日(11月3日)・勤労感謝の日(11月23日)があります。
注意したいのが毎年変動する海の日(7月の第3月曜日)などの祝日にしてしまうことです。毎年固定の祝日を選ぶのがおすすめです。

語呂のいい日・語呂合わせ(いい夫婦の日など)

11月22日は「いい夫婦の日」として芸能人も入籍日に選ぶ日ですよね。最近であればタレントの壇蜜さんと漫画家の清野とおるさん、お笑い芸人のオードリー若林さん、メイプル超合金の安藤なつさんがいます。
他にも1から数字が並ぶ1月23日、2月22日ニャンニャンニャンの日(猫の日)、3月9日(サンキューの日)、円周率の3月14日、7月22日(仲良し夫婦の日)、11月23日(良い夫妻の日)などがあります。

バレンタイン・クリスマスイブ・お正月(元旦)などイベント

12月24日のクリスマスイブと12月25日のクリスマスは入籍日に選ばれやすい日ですね。記念日を忘れないという大きなメリットもありますが、クリスマスディナーやプレゼントなどを用意しやすいというメリットもあるようです。
また、元日や大晦日を選ぶ方も多いです。1年の終わりを幸せにする、1年の始まりから新たな生活をするという意味があるようですね。

うるう年(2月29日)

4年に1回だけ訪れるうるう年を入籍日とする方もいます。4年に一度だけの結婚記念日を盛大なものにするという楽しみ方があるようです。

特に決めない・理由なし、こだわりなし・気にしない

もちろんまったく理由もない日に婚姻届を提出される方もいます。
縁起の良い日を少し気にするけれど、書類が揃ったら提出するなどこだわりがなくても本人たちがOKであれば問題ありません。
ただ、やはり後々に後悔しないためにも縁起が悪い日は避けるのがおすすめですよ。

絶対に日取りを逃さない注意ポイント・ありがちな失敗例

入籍日の選び方をご紹介しましたが、選んだ日に必ず婚姻届を提出するためには早めの準備が必要です。
先輩カップルが失敗した内容などから、注意点をお伝えしたいと思います。

戸籍謄本の準備

二人の本籍地と同じ場所で婚姻届を提出する際には必要ありません。
しかし、どちらか・二人ともが本籍地とは違う場所で婚姻届を提出スル場合には戸籍謄本を入手しなければいけません。
本籍地の役所で発行してもらうのですが、届くまでに1~2週間かかる場合があります。遠方の方は早めに準備してください。
年末年始など休みの時期と重なるとさらに遅くなることがあります。

婚姻届を数枚用意しておく

書き損じに備えて、役所で婚姻届を複数枚もらっておくのがおすすめです。
オリジナルの婚姻届をダウンロードできるサイトもあるので、練習に活用してみてください。

記入漏れや不備のチェック

書き終わったあとはきちんとすべて記入を終えているかチェックしてください。不備や記入漏れがあると不受理になり、希望した入籍日にならない場合があります。
窓口に提出する際に不備が見つかっても訂正できるように、印鑑を持っていくのが良いです。

消えるボールペンは使わない

鉛筆・消えるボールペンなど消せる状態の筆記用具で書かれた婚姻届は受け付けできないです。
必ずボールペンなどで記入するようにしてください。

時間外窓口の確認

婚姻届の提出先は市役所・区役所・町村役場などの戸籍課・戸籍住民課・市民課などです。名前は異なるので提出する役所で確認してください。
夜間窓口に提出することを考えている方は、そもそも夜間受付があるのか?正確な受付時間はいつか?などを確認するのがおすすめです。

みんなに人気の入籍日や入籍に向いている日まとめ

2021年の縁起の良い日取り・吉日カレンダー

大安(たいあん/だいあん)

大安吉日、大いに安しと言われる一日を通して縁起が良い日である大安は、お祝い・おめでたいことに適した日です。入籍日・結婚式などの日に選ばれることが多いです。

・1月:2日/8日/18日/24日/30日
・2月:5日/11日/16日(+母倉日)/22日(+一粒万倍日)/28日(+母倉日)
・3月:6日/12日/16日/22日/28日
・4月:3日/9日/14日/20日/26日
・5月:2日/8日(+一粒万倍日)/13日/19日(+一粒万倍日+母倉日)/25日/31日(+一粒万倍日+母倉日)
・6月:6日/10日/16日/22日/28日
・7月:4日/15日/21日(+一粒万倍日+母倉日)/27日
・8月:2日(+一粒万倍日)/12日/18日/24日/30日
・9月:5日/10日/16日(+一粒万倍日)/22日/28日(+一粒万倍日)
・10月:4日/8日/14日/20日/26日
・11月:1日/6日(+一粒万倍日)/12日(+天赦日)/18日/24日/30日
・12月:4日(+一粒万倍日)/10日/16日/22日/28日

天赦日(てんしゃにち/てんしゃび)

暦の中で最も吉日と言われる、大吉日が天赦日です。天が万物の罪を赦す日で、大安よりも良い日なのだとか。
新しいことを始めるのに最適な日・最上の吉日のため、入籍・結婚式に選ばれています。

・1月:16日(+一粒万倍日)
・3月:31日(+一粒万倍日)
・6月:15日(+一粒万倍日)
・8月:28日
・10月:27日
・11月:12日(+大安)

一粒万倍日(いちりゅうまんばいび/いちりゅうまんばいにち)

一粒の籾が万倍にも実り、稲穂になるという意味があります。大安と並ぶ縁起の良い日です。
新しいことを始めるのに適した日で、大安や天赦日と重なると効果が倍増するとも言われています。

・1月:3日/4日/7日/16日(+天赦日)/19日/19日/28日/31日
・2月:3日/10日/15日/22日(+大安)/27日
・3月:7日(+寅の日)/14日/19日(+寅の日)/26日/31日(+寅の日+天赦日)
・4月:10日/13日/22日/25日
・5月:4日/7日/8日(+大安)/19日(+大安+母倉日)/20日/31日(+大安+母倉日)
・6月:1日/14日(+巳の日)/15日(+天赦日)/26日(+巳の日)/27日
・7月:9日(+母倉日)/12日/21日(+大安)/24日
・8月:2日(+大安)/5日/8日/15日/20日/27日
・9月:1日/9日/16日(+大安)/21日/28日(+大安)
・10月:3日/13日/16日/25日/28日
・11月:6日(+大安)/9日/10日/21日/22日
・12月:3日/4日(+大安)/17日/18日/29日/30日

母倉日(ぼそうにち)

母が子を育てるように天が人を慈しむ日という意味があるのだそうです。
結婚や入籍に特に最適な吉日です。月に数回あるので、選びやすいかもしれません。
ただし、回数が多いので仏滅などの凶日を重なることも多いです。

・1月:1日/9日/10日/21日/22日
・2月:2日/8日/9日/20日/21日
・3月:4日/5日/16日(+大安)/17日/28日(+大安)/29日
・4月:4日/15日/16日/27日/28日
・5月:6日/7日(+一粒万倍日)/18日/19日(+大安+一粒万倍日)/30日/31日(+大安+一粒万倍日)
・6月:11日(+寅の日)/12日/23日(+寅の日)/24日
・7月:5日/6日/8日/9日(+一粒万倍日)/20日/21日(+大安+一粒万倍日)
・8月:1日/2日(+大安+一粒万倍日)/9日/12日(+大安)/15日(+一粒万倍日)/18日(+大安)/21日/24日(+大安)/27日(+一粒万倍日)/30日(+大安)

【注意】入籍日に相応しくない悪い日(凶日)が重なることもある!

例えば5月31日は大安+一粒万倍日+母倉日が重なっていますが、不成就日でもあります。6月15日も一粒万倍日+天赦日ですが仏滅です。
仏滅や大安などは六曜、一粒万倍日や不成就日は選日と成り立ちは異なるので一年の間で何度か重なることはあります。

どちらが優先・強いということはなく、自分が良いと思った日取りを選ぶのが良い…と言われることもありますが、一粒万倍日と不成就日が重なると効果が半減する・プラマイゼロになる・不成就日が強くなるという説もあるそうです。

人生で一度の入籍日ですから、最高に縁起の良い日に入籍したいですよね。
なので、入籍に不向きな日はいつなのか?どうすれば最高の入籍日がわかるのか?ということも伝えていきたいと思います。

絶対にNG!?注意したい入籍を避けるべき日もあるのは本当?

特にこだわりがない方であれば気にする必要はありませんが、夫婦運や運気を上げる縁起の良い日を入籍日にしたいのであれば避けたい日取りもチェックしておいてください。
意外と知らない入籍に向かない日があるんですよ。

入籍日には選びたくない夫婦運を下げる縁起の悪い日

仏滅(ぶつめつ)

縁起が悪い日として最初に思い浮かべるのが仏滅かもしれません。
仏も滅するような大凶日という意味があるらしく、大事な入籍日には避けたいですね。天赦日や一粒万倍日と重なることもあるので注意してください。
どうしても仏滅と重なってしまう場合は、午後に婚姻届を提出すると良いという考え方もあるのだそうですよ。

赤口(しゃっこう/しゃっく)

あまり有名ではありませんが、仏滅に次ぐ凶日と言われています。入籍などお祝い事には避けたい日です。
ただし、午前11時から午後13時の午の刻のみは吉なのだそうです。入籍したい日に重なる場合は、この時間帯に婚姻届を提出するのが良さそうです。

不成就日(ふじょうじゅにち/ふじょうじゅび)

漢字からわかる通り、何事も成就しない日です。何かを始める日には選びたくない日なので、入籍日には選びたくありません。
天赦日・一粒万倍日や大安と重なることもあるので要注意です。吉日の力が半減したり、不成就日の力を強めてしまうという考えもあるのだそうです。

寅の日

「虎は千里往って千里還る」ということわざがあります。虎は一日で千里を移動して戻って来ることができるということからきているのだそうです。
金運招来日とも言われる寅の日はお金を呼ぶ金運アップ、旅行に行くと安全に帰れるということで縁起の良い日です。
しかし、入籍の日に選んでしまうと「すぐに戻る・帰る=出戻る・離婚」に結び付けられてしまうことがあるそうです。入籍日に選ぶ日としては向いていないですね。

土用の日

うなぎを食べる土用の丑の日が最近では有名ですが、そもそも土用の日は立春・立夏・立秋・立冬の季節の変わり目前18日間のことです。
土の気が盛んであるため、土を掘り起こす・建築・地鎮祭などが避けられてきました。新しいことを始めることにも不向きなので、入籍や結婚式に選ばれない時期です。

新月の日

新月から満月の間に入籍をすると、運気がアップすると言われています。
そのため、新月に入籍すると良いと紹介されることもあるようですが、新月の24時間後から満月の間が良いタイミングなのだそうです。
新月は太陽に近い状態であり、体や心の緊張が高まっています。女性は月の満ち欠けに影響を受けると言われているので、新月の日は避けたいですね。
日食や月食の前後1週間や月の力が発揮されないボイドタイムも避けたほうが良いそうです。

最高の入籍日を選ぶ・避ける日が知りたいなら入籍日占いで決める!

この他にも蠍座の月、金星の逆行、大殺界を避ける…などいろいろな避けたい日や時期・タイミングがあります。
これから夫婦としてともに歩みだす日を最高の状態にして運気を上昇させたいのであれば、入籍日占いで入籍日を決める方法がありますよ!
縁起が悪いですが離婚や家庭不和を防ぐためにも、良い日取りを占いで選んでもらうのがおすすめです。
入籍日を決めることに強い占い師にお願いすれば、二人にとって最上の日取りを提案してくださいます。

入籍日の選び方に入籍日占いがおすすめの理由

吉日が二人にとって縁起が良い日とは限らない

大安・天赦日・一粒万倍日が重なるような縁起の良い日がこれから夫婦になる二人にとっては、縁起の良い日ではない可能性もあります。
二人の総合的な運勢を鑑定しながら入籍日を判断してもらえる占いはとても便利ですよ。

喧嘩・離婚などの危機やトラブルを避けるため

縁起が悪い日に入籍をすると、最悪の場合に離婚や喧嘩が絶えない…など夫婦仲に亀裂が入る可能性が考えられます。
少しでも家族仲や夫婦仲の危機を避けたいのであれば、二人にとって最適な日を入籍日占いで導き出してみてください。

どうしても決まらない・意見が合わないときの判断材料にする

もちろん絶対に入籍日占いに従う必要はありません。どうしてもこの日がいいという日取りがあるのであれば、その日が最良の日かもしれないです。
入籍日占いは判断材料のひとつです。いくつか入籍したい日取りが決まっている方、完全に日取りに迷いがある方、二人の意見が合わないときの参考にすると良いですよ。

本当に最高の日に入籍したいときに

絶対に縁起の良い日にしか入籍したくない!という方は、ぜひプロの占い師に入籍日占いをお願いしてみてください。
二人の状況などを加味しながら、最高の日取りを教えて下さいます。

相性占いや親類・夫婦関係・子宝・妊活などの相談も可能

結婚はこれから夫婦となる二人だけの問題ではなく、周りの関係も変化していくものです。
その過程で出てくる悩みもぜひ占い師に相談してみてください。状況を改善する的確かつ具体的なアドバイスがもらえます。
また、相性占いや結婚占いもぜひお願いしてみてください。

電話占いなら無料鑑定からはじめられる・比較できる

入籍日占いにおすすめなのが電話占いです。対面占いという方法もありますが、電話占いなら無料鑑定からはじめられます。
複数の電話占いサイトを利用すれば、無料鑑定を使って最上の日を比較することができるようになります。
ぜひ、無料鑑定を上手く利用して二人の入籍に最適な日を見つけてください。

入籍日占いに強い電話占いの占い師

NAOTO先生【エキサイト電話占い】

タロット、西洋占星術、手相で鑑定をされる先生です。
時間内であれば何でも聞いて欲しい!というNAOTO先生には実際に入籍日の相談をされている方がいました。
ホロスコープから入籍日をみて、良い日取りなのか?を鑑定していただいたようです。ホロスコープから入籍日を鑑定して欲しい場合は、出生時刻を確認しておくのがおすすめです。

結婚運や家庭問題・夫婦問題・育児などあらゆる悩みに対応されるので、ぜひ頼りにしてみてください。

真希先生【電話占いフィール】

現在の運気・状況を鑑定師ながら、相談者に合う開運方法を提案してくださる先生です。九星気学・易学・方位学などに精通され、得意な相談内容として結婚・婚活・日取りがあります。
なのでぜひ、真希先生に入籍日の相談もしてみてください。
鑑定歴の長いベテランでもあるので、きっと良い結果を導きだしてくださいますよ。

また、嫁姑関係・実家関係・介護・子育て・不妊・マンションや戸立て購入など結婚後の悩みの相談にも強い方です。
人生の指針となるアドバイスがきっと参考になりますよ。

蓮佛先生【LINEトーク占い】

霊視・オーラや四柱推命・風水を得意とされている先生です。
毎日の生活には魂・気の流れ・運気の整えがリンクしているとのことで、蓮佛式運気循環メソッドで毎日の心・身体を改善されています。

そして、蓮佛先生は行動を起こすのに良い吉日を教えてくださいます。幸せな夫婦生活を送るための入籍日に良い吉日を相談してみてはいかがでしょうか。
気の流れを整えることで連絡が来る・連絡を取るのにふさわしい吉日も導き出してくださるので、恋愛の進め方にお悩みの方にもおすすめです。

まとめ

より良い結婚後の生活のためにも、入籍日にはぜひこだわってみてください。
電話占いであれば入籍日から結婚相手との相性、夫婦生活がどうなるのか?なども一緒に相談できるのでおすすめですよ。

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