ルーン占いとは?当たるルーン占い・占い師5選!

北欧神話をベースに発展したルーン占い。占いの元であるルーン文字の起源は謎に包まれています。

現代でも映画やアニメ作品で魔法の力として描かれ、その神秘的な性質は多くの人を魅了してやみません。
この記事では、占い界ではあまり知られていないルーン占いについて、その成り立ちや占い方、おすすめのルーン占い師などをご紹介します!

ルーン文字とルーン占いに興味のある方は、必見です。

執筆者GYPSEE

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ルーン占いとは

ルーンとは?

ルーンは古代ゲルマン人や北欧の先住民族ヴァイキングが使っていた古代文字の一系統です。
古代人の主な言語「ゴート語」では、「Rune」は秘密を示します。また北欧言語では、「神秘」ややはり秘密という意味を持っています。

ルーン文字は民族によっていくつかの流派に分かれます。現代世界に伝わり普及しているのは、ゲルマン人が使っていた「共通ルーン文字」でしょう。

合計で24文字あり、それぞれアルファベットに対応しており、固有の意味と霊的な力を持っています。
ルーン占いは、それらの文字を石や木に刻印して行うのです。

北欧神話説

ルーン文字を「史上初めて発見した」者は神話の神だとも考えられています。
アイスランド~スウェーデンの北欧地域に伝わる北欧神話は、オーディンを筆頭に世界的にも知名度が高いです。

ルーン文字と神話の関わりは、古典『古エッダ』の中で神々のリーダーオーディンが自らの身体にむちを打って、ルーン文字を体得したという記述がされています。

ルーン占いの歴史・起源

ルーン文字自体の成立が不明なので、ルーン占いもいつ頃から用いられているか定かではありません。
ルーン文字は1世紀ごろから意思伝達の用途にとどまらず、その不思議な形から呪術的な性質を見いだされるようになります。

明確な資料として残っているものは、AD100年ごろのローマの著述家タキトゥスが記した『ゲルマーニア』。
ゲルマン人の占術方法について言及していますが、現代のルーン占いのそれと共通した特徴を持っていたのです。

タキトゥス本人はゲルマン人の方法をルーン占いだとは断定していません。しかし、専門家によれば歴史上初めて記録されたルーン占いの源流ととらえられるようです。

どんな用途で使われていたか

ルーン占いをはじめ、ルーン文字は古代以下のような用途で使われていたことが文献から明らかになっています。

  • 魔術の道具として(呪術、祈祷)
  • 歴史を記録する情報媒体
  • 書き言葉(日常使いされる言語)

次の項では、ルーン占いの具体的なやり方について見ていきましょう。

ルーン占いの種類

ルーン占い自体は、タロット占いやおみくじといったものを使ってお告げを得る、卜系に属します。
ルーン占いの種類は主に2つに大別できます。

キャスティング

ルーン文字を刻んだ媒体を袋から一気に出して、散らす方法です。
媒体は石や木片によって、方法がやや異なります。

木片を使った場合

用意するもの

  • 木片(8~9本)
  • ルーン24個を受け止めきれるくらいの大きさの布(白)


まず、両手に木の枝を均等になるよう持ってください。
心(頭)の中で、占いたいことがらについて思い浮かべます。

布に向かって、一気に木の枝をすべて放ちます。当然9本の枝はばらばらで無秩序な状態です。

布に落ちていないもの、落ちはしたけれど枝の半分ははみ出しているものは、取り除きます。
布の中におさまったもので、枝同士が重なったり連なったりしてルーン文字の形を取っていれば、それが占い結果です。

木片にはそもそもルーン文字が刻まれていますから、形をなしているもののルーン文字が示す意味を読み解きます。

また、まれに倒れている木片の中で立った状態のものが見かけられます。
自立するものはほとんど一本ですから、それに刻まれたルーン文字の意味が強調されているのです。

石を使った場合

用意するもの

  • ルーンを刻んだ石(基本24文字につき24個)

ルーンを刻んだ石は「ルーンストーン」といいます。
ルーンストーンを使ったキャスティングは、木片と違って「落ちた位置」「石それぞれの向き」から結果を読み解くのです。

木片のときと同様、占いたいことがらを頭で思い浮かべます。なるべくシンプルな形にすると的確なアドバイスがもらえます。

ルーンストーンを袋に入れて、じゃらじゃらかき混ぜます。ルーンストーン24個を両手で持ち、こぼれないよう注意しながら、布に向かってばら撒いてください。

木片キャスティングと同様、布の外から飛び出たもの、ひっくり返っているものは省きます。
布の真ん中に落ちたもの、端に落ちたものから占い結果を導くのです。

キャスティングシート

キャスティングシートは、木片や石で用いた布とは異なり、落ちた場所と落ちたルーンでメッセージを読み解きます。

主にキャスティングシートの位置を「3分割」「4分割」する2パターンの方法があります。

3分割して占う

キャスティングシートを3つの線で区切って、各領域に占いたいことがらのポイントを設定します。
例えば恋愛運を占いたいのであれば、①自分の思い、②相手の心情、③両想いになる可能性といった具合に決めます。

3分割するときの形は、サークル状でも四角形でも大丈夫です。

4分割して占う

3分割の要領で、占いたいことがらを4つのポイントに分けて、シートを4つの線で区切ります。

上述した例を応用すると、①自分の思い、②相手の心情、③両思いになる可能性、④距離を近づけるための対策といったようになります。

スプレッド

カードやルーンストーンを使ったルーン占いです。
タロット占いやオラクルカードのように定位置にルーン(カード)を置いて、定位置に宿る意味とルーン文字の象意からメッセージを導き出します。

さらに、スプレッドには「ワンオラクル」「ツーオラクル」「スリールーン」の3パターンがあります。

ルーンカード

ルーン文字が印刷されたカードです。
主にスプレッド向きのアイテムで、キャスティングやドローイングといったばら撒くタイプにはカードという性質上やりづらく不向きです。

使い方はルーンストーンや木片と変わりません。タロット占いなどに馴染みのある人にとっては、同じ感覚でカードを扱えるので相性がいいかもしれません。

ワンオラクル式

別名ドローイングともいいます。ルーンバッグという専用の袋に入ったルーンを、一つだけ引くという直感的な方法です。

吉凶占いやYes/No式の占いに適しています。
ルーン占いの中では最も簡易的で、初心者におすすめです。

占う内容の例として

  • 好きな人は自分を好きか?
  • 上司の言うことに何でも従うべきか?
  • 友人の○○と今後も付き合うべきか?

なるべく「はいいいえ」で答えられる、意図のはっきりした文言が的確な結果を出しやすくします。

ツーオラクル式

引くルーンが2つに増えたパターンです。
2つ目のルーンで、前述したワンオラクルで引いたルーンへの対策や手段を読み解くことができます。

一つ目のルーンは「占いたいことへの答え」、二つ目のルーンは「その答えをさらに具体的にした解決法」を示すものとして解釈しましょう。

スリールーン式

ルーンを3個引くパターンです。
スプレッドは「展開」という意味なので、ルーン3つを時間軸「過去・現在・未来」でとらえることもできます。

いっぽう、占いたいことによって(例えば恋愛運であれば)、①自分の心情、②恋人の心情、③今後の関係と分解して見ることも可能です。

ノルンの予言

北欧神話に登場する、運命と時を司る三姉妹の女神「ノルン」に由来します。
三姉妹はそれぞれ「過去・現在・未来」の時間軸に対応した名前を持っています。

  • 長女ウルズ:「起こったこと」→過去
  • 次女ヴェルザンディ:「ある状況に到達しつつあること」→現在
  • 三女スクルズ:「これから訪れること」→未来

ノルンの予言スプレッドでは、ルーンは4つ使います。三角形のイメージで配置し、上から順に

  1. 一つ目のルーン(過去)三角形のてっぺん
  2. 二つ目のルーン(現在)占い主から見て右手側
  3. 三つ目のルーン(未来)占い主から見て左手側

といった構成になります。また、時に問題解決の手立てが必要な時は、4つ目のルーンを引くこともあります。

四つ目は過去のルーン(一つ目)のすぐ下に置きます。
三角形の配置から、過去(問題の原因)→現在(現時点で対処できること)→未来(ルーンが示す解決策によって得られる結果)という解読ができるのです。

ルーンのメッセージを読み解くには

ルーン占いをやってみて、最初に悩むのがルーンが示す意味の読み解きです。
いわゆるリーディングですが、これのやり方は非常にたくさんあります。

まずは、初心者が気軽にできる概念のはっきりした読み解き方をご紹介します。

自分の近くに落ちたルーン

キャスティングで、ばら撒いたルーンで一番自分側に近いところに落ちたものをピックアップします。
一つだけであればそのルーン自体の意味を、メッセージとして解釈します。

目印を決めて、そこの近くに落ちたルーン

布にポイントとなる位置を決めておく読み解き方です。一番わかりやすいのはセンターラインを目印にすること。

キャスティングで放り投げたルーンで、その目印近くに落ちたものをメッセージとして読み解くのです。

大多数のルーンが集結して落ちた箇所に注目

ルーンキャスティングで、放り投げた際に24個の石のうち大部分が寄り集まって落ちたスポットから意味を読み解きます。
この場合、いくつかをピックアップするのではなくかたまりになって寄り集まっているものすべてをメッセージとして取り入れるのです。

それらは前後に文脈を持った、連なり合った関係として読めるので、ストーリー性のあるビジョンが心に映り込むでしょう。

同じ割合で寄り集まったもの(グループ)が複数あった場合、「自分と好きな人」「自分と親」といった具合にAパターン、Bパターンとして読み解きます。

その他のリーディング方法

ここでご紹介するリーディング方法は、前述してきた方法にある程度慣れてきた段階でレベルアップしたものです。
ワンオラクルなどはルーン単体の意味からメッセージを考えるものでした。

中には複数のルーンの組み合わせ、掛け合わせからより意義深く具体的なアドバイスを伺う方法もあります。
「コンビネーションリーディング」といい、直前に書いた「大多数が寄り集まった箇所から意味を読み解く」にはこの方法を用いるのです。

コンビネーションリーディングのコツ

複数のルーンが組み合わさった状態から、的確なメッセージを導き出すには

  • ポジティブな意見
  • ネガティブな意見(忠告・助言)

の2つの観点から組み合わせを分解します。
例えば気になる人との恋の行方を読み解きたい場合、いっぽうのルーンは「相手に積極的にアプローチすること」を示し、
反対にもう一つのルーンは「時には引いて客観する姿勢」を推奨しています。

相対する要素の意見を、最終的に文脈が出来上がった文章としてつくります。

注意点は、ルーンによってはそもそもの意味(パワー)に大変複雑な成立過程や、本来とは対極の意味が含まれていることもあります。

組み合わせはその時の偶然で生み出されるものなので、実践経験を積んでさまざまな意味やパターンを知って覚えていきましょう。

組み合わせの数によってはアルファベットに置き換える

ルーン文字は、一文字一文字アルファベットに対応しています。
コンビネーションリーディングで一度に読み解くルーン文字の組み合わせが最低3つ以上であったときは、対応アルファベットに変換するのです。

アルファベットに直せば英単語の並びとして、より直感的に文脈を読み取れます。
英語の意味でも腑に落ちるメッセージでなかった場合は、一般的なコンビネーションリーディングの方法を使います。

ルーン固有の意味と、前述した「ネガティブ、ポジティブ」の観点で導くのです。

北欧神話の知識がより意味の解釈を明確にする

ルーン占い、ルーン文字の霊的な解釈の土台には北欧神話があります。
北欧神話自体は映画やゲームにその世界観が採用されているので、違和感なくその世界に触れることができるでしょう。

ルーン占いのリーディング力を磨きたいと思う場合、北欧神話の逸話や神々の性質をあわせて勉強すると、より明確なメッセージをルーン占いから受け取れます。

ルーン占いで占えること・占えないこと

ルーン占いはどんな悩みでも得意としているわけではなく、苦手分野もあります。

占えること

ルーン占いは、人の心の奥深い部分(潜在意識の領域)をリーディングするのを得意とします。
依頼者の将来の行動指針はもちろん、気になる相手の自分への心象などをルーンで透視できるのです。

ルーンをとおして、高次の霊的存在(内なる自己や守護天使など)が依頼者への悩みに具体的なアドバイスをします。

カテゴリーとしては対人関係全般・自己との対話など

具体的な得意分野を挙げれば、人間関係にまつわる悩みはルーン占いでなんでも対応できます。
恋愛成就や自分のコンプレックスや苦しみを克服するための、実際的で筋道の立ったヒントが得られるのです。

占えないこと

いっぽうルーン占いは、特定の時期を占うことには向いていません。
「いついつまでに結婚できる?」や「今の仕事はいつやめたらいい?」といった「いつまでに」何をすればいいのか、といったアドバイスをすることはできないのです。

ルーン占いでは現実の時間の概念がありません。
あくまで心理や精神の現状に重きがおかれ、
「今」の心理状態で望んでいることをやっても大丈夫なのか?という着眼点になるのです。

精神世界(霊界)の時間の流れはとてもパーソナルで、個々人で速度も異なります。
ルーンは、現実ではなく依頼者の心理状態にフォーカスして、気になることが今後どう進展するか読むのです。

ルーン占いにおすすめの悩み

ルーン占いで占いたいことがらに迷った場合。「相手が自分にどんな思いを抱いているか」知るのに適しています。

前述したように、対人関係の悩みはほとんどカバーしているといえるでしょう。
ですので、恋愛・結婚・家庭・職場など、人と関わる場面のあるすべての分野にルーン占いが使えます。

ルーン占いは当たる?

ルーン占い自体の知名度はまだまだ低いです。しかし、その占い結果の真実性はかなり信用におけるものといえます。

ルーン占いは吉凶診断のように「運の良し悪し」で依頼者の人生を見ません。
どんな因果があって今の悩みが発生しているのか、それを解決するにはどんな考え・行動を取るべきかを実に具体的かつ実際的な観点でアドバイスするのです。

占いの大半は実践者の独自の解釈が入っている

タロット占いや西洋占星術といったポピュラーな占いの多くは、占い師個人の価値観が占い結果に大きく影響を与えます。
反面、ルーン占いはルーン文字そのものに固有の意味が付されているので、占い師独自の見方をする必要がありません(することができないともいえます)。

ある意味、人間(占い師)の私情が入らず客観的な事実だけでリーディングを行うので、ルーンという霊的存在の言葉をダイレクトに依頼者に伝えることができるのです。

ルーン占いを学ぶ方法

長い歴史を持ち、かつその起源が深い謎に包まれたルーン占い。
神秘的でありながら的中率の高い占い結果を示すので、ここまで読まれた方は「やってみたい」と思ったことでしょう。

ではルーン占いを勉強する場合、どんな方法があるのでしょうか?
大きく2つに分けることができ、スクールで学ぶか独学になります。

スクールで体系だって学ぶ

占いを学ぶポピュラーな方法の一つですが、ルーン占いにおいても専用のスクールで学ぶことができます。
スクールで学ぶ利点は、占いそのものが初めての人は占術の概念や霊の解釈など、一人で理解するには難しいところを体系だって勉強できるのです。

ルーン占いは知名度こそ低いですが、資格や検定を実施している団体は多くあります。
そういった団体はルーン占い師の養成プログラムを行っているので、一度調べてみるといいでしょう。

独学・書籍

独学は手軽に始められて、費用もあまりかからないのが利点です。
ただし占い初心者の場合は、いきなり書籍を手当たり次第に買うのではなく、ルーン占いに詳しい人がおすすめする資料からあたってみましょう。

筆者も過去にルーン占いの本を読んだことがありますが、あまりに専門的で高度でした。
解釈が重要なルーン占いにおいて、最初の一冊選びは重要に感じます。

この記事では、独学におすすめのルーン占いの本を2冊ご紹介します。

『ルーンリーディング』藤森 緑

ルーン占いの入門書としては先駆け的な一冊。
主にルーン文字の固有の意味解説が中心です。

占い以前にルーン文字の世界観に触れてみたい方におすすめします。

『実用ルーン占い』ルーン魔女 KAZ

ルーン占いを専業にしておられた「ルーン魔女 KAZ」さん著作の本です。
KAZさんは自身のブログでルーン文字の意味を個性的な文体で解説しておられました。(※現在は廃業されています)

本書も堅苦しいルーン文字の意味をサブカルチャーの要素を取り入れて楽しく解説しています。
ただし実用とあるとおり、ルーン占いにある程度精通した方向けの内容なので、上記で紹介した本とあわせて読むと理解が深まるでしょう。

当たると評判のルーン占い師

最後に、ルーン占い鑑定を得意とし、かつ的中率抜群の占い師を5名ご紹介します。
自身が占いを勉強する前に、まずはルーン占いがどんなものか体験してみたい場合におすすめです。

櫟井スミレ

いちいすみれ先生。神道の家系にルーツを持ち、鋭い霊感で主に恋愛相談を中心とした鑑定を行われてきました。
お手製のルーンを活用したリーディングであらゆる人の潜在意識にアクセスし、問題解決の鍵を探ります。

天河りんご

過去の相談依頼数は7000件を超える、凄腕の先生です。占術スタイルはルーンを含め、東洋占術やタロットカードなど幅広い占いを複合させています。

得意な鑑定ジャンルは恋愛をはじめとした、人間関係全般です。
メディアへの出演も多く、芸能人のクライエントも多く抱えられその実力の高さは折り紙つきです。

ジルベール

鑑定歴30年というベテランの先生です。そのお名前どおり、赤い髪がまるでいにしえのシャーマンを思わせる神秘的な雰囲気をまとわれています。

ジルベール先生の鑑定の特徴は、依頼者のプロフィールが必要ないことです。事前に視てほしいことがらを質問の形で用意しておき、Yes/No形式のワンオラクルで答えを導いていただきます。

香月

クレアセントという霊的に飛び抜けた嗅覚をお持ちの、非常に直観に優れた先生です。
ご自身の霊的直観だけで依頼者のエネルギーにコンタクトし、何かアイテムなどを用いずに鑑定を行います。

クレアセントは植物や食物に限らず、あらゆるものから香りがする力です。香月先生は依頼者の話からその人自身の個性を香りとしてキャッチします。

依頼者の生き方のくせを霊視し、少しでも人生がよいほうへ向かうためのくせを治すコツを教えてくださいます。

緋乃奏

ひの かなで先生。愛らしく華やかな雰囲気が魅力の先生です。
鑑定スタイルはルーン文字をきざんだパワーストーンを使って占います。

依頼者が望めば、その人の個性に合った石を霊視して教えてくださいます。
恋愛鑑定を得意とされていて、なかなか他人に相談できない内容も受け付けておられます。

まとめ

いにしえの北欧の神々の叡智が宿った、ルーン文字。その神秘の力を活用した、ルーン占い。

この記事ではほんの概要だけをご紹介しました。筆者の実体験ですが、ルーン占いは非常に奥が深く、一つの意味にいくつもの意味が重なっていることがあります。

ルーン占いを活用して、よりよい人生づくりにお役立てください!

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